1. サイトTOP>
  2. ゲーム攻略>
  3. 戦の海賊>
  4. 【スクープ】『戦の海賊』超覚醒で海賊をさらに強化可能に! 待望のギルドイベントも開催

【スクープ】『戦の海賊』超覚醒で海賊をさらに強化可能に! 待望のギルドイベントも開催

2016-02-23 15:21 投稿

sennoka-banner(600)
▲戦の海賊(センノカ)攻略まとめはこちら▲

その昇格ちょっと待った!

セガゲームスが配信している海洋冒険活劇『戦の海賊』。超覚醒ギルド連戦に関する情報を独占入手したので公開しよう。

超覚醒とは、海賊を強化するための新システム。超覚醒をくり返し行うことで、まったく別のタイプ(兵種)へと変貌を遂げてしまうのだ。詳しくは後述するが、槍兵のディオーネを素材にするのは即刻、中止しておくべし!

また、全プレイヤーが渇望するギルドを利用したイベント、“ギルド連戦”の開催が決定。こちらは、どのような内容のイベントになるのか、詳細をお伝えしていく。

槍兵から竜騎士に

海賊たちを強化する手段として、新たに超覚醒が追加される。

超覚醒を行うとタイプ(兵種)のレベルが上昇。くり返して一定以上のレベルになると、まったく別のタイプへと変化し、新たな力を手にする。

今回、超覚醒することが明らかになった槍兵のディオーネは、下記のような過程を経て竜騎士へと変貌を遂げる。なお、2016年3月3日に予定されているアップデートでは、槍兵と魔法兵の一部の海賊にのみ超覚醒が追加。そのほかに海賊については、今後の続報を待ってほしい。

槍兵ディオーネの華麗なる転身

槍兵
00

槍兵+1
01

槍兵+2
02

竜騎士
03

超覚醒して+1にするとタイプ専用の特性が追加。もう1度、超覚醒して+2にすれば、その特性が強化されるという仕組み。

そして、タイプ名が変わる上位職まで成長させれば、超覚醒特技がアンロックされ、より有利に戦うことが可能になる。

超覚醒特技は、特定の船との相乗効果のある効果となっており、キャラごとに異なる性能になっているようだ。

sasikae

なお、ディオーネの追加特性には、基礎ステータスが上昇するというものもあるが、レベル50にした状態でステータス上限がかなり違うのが確認できる。一刻も早く竜騎士まで育ててみたいところだ。

04

いままでイマイチだった海賊も、超覚醒によって大きく化ける可能性が増えてきた。今後は、不遇な海賊だからといって、安易に素材にするのはやめたほうがいいかもしれない。

0001
 0002

超覚醒の方法とは?

では、どうやって超覚醒するのか? 必要な条件は以下の2点。なお、超覚醒はキャラ別に行うので、通常の覚醒のように1回ですべてのタイプが超覚醒するわけではない。

【超覚醒の条件】
・海賊が覚醒している
・特定の秘伝書を使用

秘伝書の種類はタイプ、属性、竜で、レアリティが★1~5まで存在。必要になる秘伝書は、タイプ及びタイプレベルによって異なってくる。

タイプ属性
タイプ属性竜

秘伝書を集めるクエストは、アジトの左下に大渦として出現。拡大マップから、必要な秘伝書の試練に挑むことになる。

あとは設計図集めと同様に、クエストクリアー時にランダムでドロップ。手強い海賊やモンスターを倒さなければならない。

08
09
10
11
12
13

超覚醒を行うのは、強化や昇格と同じ訓練所。条件を満たしていれば、すぐに実行可能だ。

14
15
16

ギルドイベントがいよいよスタート

2016年1月27日より実装された新機能ギルドを使ったイベント、“ギルド連戦”が近日スタートすることが決定した。

このイベントは、ギルドメンバーが特別なバトルを連戦し、獲得したポイント数を競い合うという内容。

バトルは、100戦以上用意されており、これをギルドメンバーで引き継ぎながら戦っていく。たとえばひとり目が5戦目で終わってしまったら、ふたり目は5戦目からの続きを戦っていくという感じだ。

a
b
c

たとえば10戦目などの節目となるバトルでは強敵が出現するため、そのバトルに強いプレイヤーが当たるように調整する必要がある。ギルドチャットでしっかりと相談しながら挑むのがいいだろう。

なお、連戦中に船の編成は変更はできないが、バトルごとにHPは少し回復。スキルゲージと砲弾は、ブラッドラインのように連戦中は継続されるとのことだ。

デイリーミッションとアチーブメントでの報酬も予定されている。

d
e

さまざまなアプデを経て、ますますゲームが充実してきた『センノカ』。今後もさらなるパワーアップを期待したい!

sennoka-banner(600)
▲戦の海賊(センノカ)攻略まとめはこちら▲

 

戦の海賊

メーカー
セガゲームス
配信日
配信中
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iPhone、Android
備考
※記事中の画面はすべて開発中のものです。

この記事のタグ

ピックアップ 一覧を見る

関連記事

この記事に関連した記事一覧

最新記事

この記事と同じカテゴリの最新記事一覧