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【FFBE】『インペリアル サガ‎』との大型コラボ発表!『サガ』の生みの親・河津氏を迎えたスペシャルインタビュー

2016-02-01 20:00 投稿

『FF』と『サガ』で“スマホ”と“PC”が繋がる

スクウェア・エニックスから配信中の『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』(以下、『FFBE』)。2016年1月24日(日)に実施された公式ニコ生において、『サガ』シリーズの集大成とも言えるPCブラウザゲーム『インペリアル サガ』との相互コラボが発表された。
※【FFBE】『インペリアル サガ』とのコラボが決定!第3回公式ニコ生で発表された新情報まとめ

『インペリアル サガ』では1月28日から、『FFBE』では本日2月1日からコラボイベントを実施中。

※『FFBE』×『インペリアル サガ』コラボの詳細はこちら
※『インペリアル サガ』公式サイトはこちら(本作はタブレット非対応)

今回は、このコラボを記念して、『サガ』シリーズの生みの親である河津秋敏氏、『インペリアル サガ』運営プロデューサーの小菅慎吾氏、『FFBE』のプロデューサーの広野啓氏によるスペシャルインタビューを実施した。

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【写真左】
『FFBE』
プロデューサー
広野啓氏
【写真中央】
『インペリアル サガ』
エグゼクティブプロデューサー
河津秋敏氏
【写真右】
『インペリアル サガ』
運営プロデューサー
小菅慎吾氏

『FFBE』に皇帝アデルと七英雄が登場!

――さっそくですが、今回のコラボの内容をお伺いしてもよろしいでしょうか。

広野啓氏(以下、広野) では、まずは『FFBE』の方からお話しします。12月に、『テラバトル』という作品とコラボさせていただいた形(※)と近いものになるのですが、『インペリアル サガ』の特別なダンジョンをご用意させていただきます。そこで『インペリアル サガ』の皇帝アデルをキャラクターとしてゲットできるチャンスがあります。

また、今回は『FFBE』を始めたばかりの初級のお客様からやり込んでいるお客様まで楽しんでいただけるよう、簡単なものから難しめのものまで、ダンジョンには幅広いレベルを用意させていただきました。最高レベルの難易度は、“押し寄せる強者ども”を軽く上回るものになっています。

※『テラバトル』コラボで坂口博信氏が登場!“『FFBE』スタッフ×坂口博信スペシャル対談”リポート

やり込んでいる方からすると、かなり挑戦しがいのあるものになっていると思います。昔の『サガ』は難しいイメージがあり、僕自身も子供の頃、何度も心がくじけたタイトルでもあるので、今回はそれを思い出していただければと(笑)。

インサガコラボSS01インサガコラボSS02
▲本日2016年2月1日に『FFBE』側でコラボイベントが開始されている。

※七英雄 襲来!の攻略情報はこちら
――まさに、“開発からの挑戦状”という感じでしょうか。

広野 はい、そう思っていただければ。さらに今回は、単純にアデルを手に入れるだけでなく、そのキャラクターを覚醒させて強くさせたり、『サガ』の武器を作るためのレシピや素材を手に入れたりというような、何度も遊んでいただける要素を用意しています。

そのため、今回は期間を長めに取らせていただいて、『サガ』と『FF』という大きなタイトルのコラボレーションらしく、しっかりとお互いのタイトルを盛り上げるような遊びごたえのあるものになっています。

――バトルの内容はどのようなものになっているのですか?

広野 テーマとしては、『ロマンシング サガ2』の七英雄との連続ボスバトルになっています。バトルは初級、中級、上級、超級、覚醒級の5段階になっていて、級が上がるごとに登場する七英雄のキャラクターが増えていきます。

上にいけばいくほど、敵の数が増えるだけでなく基礎能力も上がっていくので、全体的に高難易度になっていきます。ただし、アデルは初級で手に入れることができますので、安心してください。

中級以降では、アデルを成長させるための覚醒用の素材がゲットできます。それと、『サガ』の武器2種のレシピや、そのレシピを作るための素材も出てきますので、何度もくりかえし遊んでいただけると思います。

 『インペリアル サガ』にはレイン、ラスウェル、フィーナが参戦!

――続いて『インペリアル サガ』側のコラボ内容についてお伺いしてもよろしいでしょうか。

小菅慎吾氏(以下、小菅) はい。『インペリアル サガ』では、結託の砦の限定養成所に『FFBE』のレイン、ラスウェル、フィーナの3キャラクターが登場します。今回は“武器別限定養成所”という、武器ごとにブロックを分けたものを3パターン用意しています。

さらに、今回のコラボキャラクターはリミットバーストを奥義として再現していて、コラボ史上初の奥義対応キャラクターになっています。

広野 『FFBE』のキャラクターが他の作品に登場するのも初になりますね。

小菅 『インペリアル サガ』はスタートして半年経っているのですが、ブラウザゲームの中ではかなり後発なのです。今はアプリを遊んでいるお客さんが多いので、ブラウザゲーム隆盛のころと比べると、どうしてもお客さんの数も限られています。

ただ、最後発ではありますが、しっかりと動いていて、『サガ』の世界観を大事にしているタイトルでもありますので、もっと色々なお客さんに触れていただきたくて。今回は『FFBE』の力をお借りしつつ盛り上げていこうと、我々の中でも重点的に力を入れているコラボになっています。

広野 『インペリアル サガ』としても今回が初の『FF』コラボですね。

――今回、この2タイトルがコラボするに至った経緯は?

広野 もともと僕は『インペリアル サガ』のプロデューサーをやらせていただいていたのですが、今は小菅に運営プロデュースを渡して『FFBE』に専念しています。

では『FFBE』チームに入った当初から、『インペリアル サガ』とコラボしようと決めていらしたんですか?

広野 そうですね。『FF』以外にも、スクウェア・エニックスのシリーズ作品には思い入れのあるキャラクターがたくさんいるので、それらとはコラボしたいと当初から考えていました。

特に『サガ』は河津さんとずっとやらせていただいていたので、是非やりたいなと。

あとは、『FFBE』の開発をしていただいているエイリムさんの『ブレイブ フロンティア』でも『エンペラーズ サガ』とコラボをしているのですが、エイリムさん側にも『サガ』を好きなスタッフがたくさんいるということで、そちらからも『サガ』とは是非コラボしたいという声がありました。

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――色々な理由が噛み合って実現したコラボなのですね。

広野 はい。スマホとPCでお客さんの層も違いますし、遊び方もかけ離れてはいるのですが、「色々なお客さんにお互い楽しんでもらいたい」という思いがありました。

なので、クロスプラットフォームじゃないですけど、遠い層のお客さん同士、お互いにとってプラスになるような仕掛けができるコラボになるのではないかと思って。これは、『FFBE』側も『インペリアル サガ』側も同じ気持ちでした。それで、河津さんにもご賛同いただいた形です。

小菅 今回のコラボは開発チームが隣同士なので、作っている間もスムーズに色々と話せましたね。

広野 そういった意味では、僕も『インペリアル サガ』をやらせていただいていたので、河津さんとの距離感も近かったです。小菅も、もともと河津さんとは『ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争』(以下、『獅子戦争』)で一緒に仕事をしていて、そういった意味では距離感はすごく近いですよね。

小菅 『獅子戦争』はすごく前ですけどね(笑)。

広野 でも、河津さんもびっくりでしたよね、小菅さんが『インペリアル サガ』の運営プロデューサーをやるなんて思っていなかったはずですし。

河津秋敏氏(以下、河津) そうですね。「『戦国IXA 千万の覇者』でブイブイいわせている小菅さんがやってくれるんだ!」と(笑)。嬉しかったです。

小菅 でも、その時は「痩せたね?」って言われましたよね(笑)。

一同 (笑)

河津 かなり増減が激しいよね?

小菅 また増えて来たので(笑)、食べる間も惜しいぐらい『サガ』の開発を頑張りたいと思います。

広野 ……という感じで、開発チーム同士の繋がりが深く、スムーズに話ができたというのは、今回のよかった点だったと思います(笑)。

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『サガ』と『FF』のレジェンド・河津氏から見た『FFBE』

――河津さんから見て、今回のコラボはどういった印象でしたか?

河津 そうですね……自分としては、どっちかというと「えっ、もうやるの!?」みたいな感じでした。「もういいんですか!?」と(笑)。しかも、『FFBE』のキャラを『インペリアル サガ』側に出すという、最初からマキシマム的な感じで。そこはどちらかというとビックリでした。

広野 タイミングとして「いいな」と思ったのは、『テラバトル』とコラボさせていただいた時も、『FF』を生み出した坂口博信さん、いわゆる『FF』のレジェンドのひとりとお仕事をさせていただきました。

それで、河津さんは『FFII』を作られたレジェンドなので、先月『FF』を作った方とコラボして、翌月『FFII』を作った方とコラボして、その次は……(笑)。

一同 (笑)

広野 お客さんにとっても「『FF』として、レジェンドの方たちともしっかりと会話をしながら作っているゲームなんだな」ということをお伝えしていくことも、“新しい『FF』”を作っていこうとしている我々としては、やるべきかなと思いました。

――河津さんから見た『FFBE』はどうですか?

河津 スマホでもちゃんと、『FF』らしくストーリーが進むんだなあと驚きました。チェインを繋げるシステムも盛り上がりますし、“触り心地の演出”がすごく練られていて。あとはテンポよくシナリオが進んでいくところなども、『FF』らしさがあるなと感じました。

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『FFBE』と『インペリアル サガ』がお互いにもたらす影響

――お互いのタイトルで、参考にされている部分などはありますか?

小菅 僕、実は『FFBE』をだいぶやり込んでいて……“メテオ”も“フレア”も“みだれうち”も“にとうりゅう”も持っています(笑)。

広野 相当やりこんでるよね。

小菅 それで、プレイしていて思うのは、色々な組み合わせができる楽しさですね。コンシューマでは当たり前かもしれませんが、キャラクターと、技や魔法や装備などを組み合わせていくのがすごく楽しい。

バトルの気持ちよさももちろん、それ以外の、バトルをしていない時間も組み合わせを考えるだけで楽しいというところは、いま『インペリアル サガ』の課題にしている部分でもあります。育成や編成が楽しいゲームにしていきたいなと思っているので、すごく参考にしています。

―広野さんが『インペリアル サガ』から『FFBE』に取り入れたい部分はありますか?

広野 それぞれシリーズ作品のタイトルなので、そのシリーズらしさは大事にすべきだと思っています。それは『インペリアル サガ』をやらせていただいていた時から意識していて、常に河津さんと「こういう形でやろうと思うんですが、大丈夫ですか?」というお話をしていました。

今回は『FFBE』をやりながら、“『FF』シリーズとしてはこうあるべきなのではないか”という僕らなりの考えを表現しています。なので、ゲーム内の特定の要素を参考にするというよりは、一度『サガ』をやらせていただいたことが、いま『FF』を取り扱わせていただくための、自分の中での経験や力になったのではないかと思います。

なので今回、こうして河津さんに「ちゃんとスマホの中でFFしている」というお話をいただけたので、すごく嬉しいです。やっぱり色々な作品を生み出してきた河津さんと『インペリアル サガ』を一緒にやらせていただいたからこそ『FFBE』に繋げられたんだと思います。

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▲河津氏に太鼓判をもらい、広野氏も安心した様子。

河津氏も気になる!?  『FF』と『サガ』の相性

広野 実は前にも、『ファイナルファンタジー レコードキーパー』が、『エンペラーズ サガ』と一度コラボしていて。非常にお客さんも盛り上がったイベントになったんです。なので、あんな感じのことを『FFBE』でも、また別のタイトルですが『サガ』シリーズと一緒にできるといいかなというのが思っているところです。

河津 その時も気にはなったんですよね。「『FF』に『サガ』のキャラとか出ちゃっていいわけ!?」と(笑)。

一同 (笑)

河津 「いいんです、ユーザーが望んでいるので」と言われるんですけど。今回も、『サガ』みたいな位置付けの独特の味のあるものが、『FF』に入っていって、そこに出てくるのがいいのかなと。いつも気になっちゃうんですけど(笑)。

広野 河津さんは『サガ』を作られたと同時に『FFII』を作られた方でもあるので、そう考えると『FF』と『サガ』自体、元をたどると近いものがあるのではないかと考えています。

どちらにも同じ方の思いが入っていると思うので、馴染みやすいのではないかと。だから『FF』との親和性も高いのかなと思います。

お客さんの反応を見ていても、それを感じます。『サガ』シリーズは過去にも色々な作品とコラボされていますが、どの作品のお客さんからも好意的に受け止められていて、「待っていました!」という声が上がるのです。もちろん、それだけ『サガ』が強いタイトルだということもあるのですが。

小菅 『インペリアル サガ』に出てくる過去作のキャラクターも、別の場所から召喚されてそこにいるという立ち位置ですし、『FFBE』に出てくるキャラクターもクリスタルによって召喚されるという設定ですので、オリジナルの世界観があったから、こういう取り組みができたのではないかと思います。

原作とはまた違うところがあるので、親しみやすかったのかなというのはありますね。

レインのカード用イラストがない!?

――今回のコラボにあたって苦労した点などはありましたか?

小菅 イラストがない、というところですかね。

広野 あー、たしかに!

小菅 『インペリアル サガ』はキャラクターにイラスト付きのカードがセットになっていまして、コラボをするときは基本的には、そこのゲームで使用されているイラストをいただいているんですが、『FFBE』にはそもそもイラストがほとんどなかったので、そこは苦労しました。まさか天野さんのイラストから起こすわけにもいかなかったので……(笑)

――ではレインたちはドット絵からイラストを起こす形だったんですか?

小菅 レインたちには3Dのイラストがあったので、カードのところにはそれを使い、ちびキャラはそれを見て、新たに描きおこしました。なので、今回はコラボでは初の3Dモデルをカードイラストに使ったキャラクターになっています。

【FFBE】151122ニコ生_第1稿_ページ_04
▲参考に使用した『FFBE』のレインの3Dイラスト。

――『FFEB』側ではどうでしたか?

広野 今回はアデルをドット化しているのですが、元々の設定が、“真っ黒な鎧を着て、大剣を持った皇帝”というキャラクターなので、ドット絵にしてみた時に、真っ黒で何がなんだか分からないという……(笑)。

一同 (笑)

広野 なので、そこは気を付けて作ったという感じです。小林智美さんのイラストってすごく表現が繊細なので、ドット絵で小さく表現するのがなかなか難しくて。でも、頑張って作ってもらいました。髪もマントもなびいて、リミットバーストを使うときには“閃き”ます!

河津 アデルは、『インペリアル サガ』のイラストとは雰囲気がまたちょっと違いますね。“軽い”というと変ですが……なんというか、こっちのアデルの方が明るい感じがしますよね。『インペリアル サガ』の方はやっぱり重い(笑)。

広野 お話が重いから(笑)。

河津 ずーん、っていう感じがキャラクターにそのまま乗っかっていて。でも『FFBE』の方はそういう重さが吹っ切れていて。

ほかのゲームに出張して、ちょっと気楽になった感じですね。宿命を背負ってない、のびのび戦える感じ(笑)。

小菅 アデルがのびのび(笑)。

――スキルは独特のものを使えたりするんですか?

広野 もちろんそこは入っています。リミットバーストは原作再現のものになっています。アビリティや魔法は、『FFBE』側に寄せていただいています。『インペリアル サガ』側もそうですよね?

小菅 そうですね。こちらではリミットバーストが奥義として使えるようになっていて、レインやフィーナやラスウェルが術を使っています。

アデル
▲『インペリアル サガ』アデルのイラスト。

両作品の今後の抱負

―最後になりますが、今後の抱負やユーザーへのメッセージをお願いします。

小菅 では、『インペリアル サガ』側から。先ほどもお話した通り、もっと“編成が楽しいゲーム”にしたいので、キャラクターを差別化して、組み合わせて楽しめる部分を拡充していきたいと思っています。

『インペリアル サガ』は、プレイヤーのみなさんがキャラクターを大事に育ててくださって、キャラ愛がとにかく強いというのも分かっています。

なので、できれば今後はそのキャラクターをゲーム内で自慢ができるような仕組みだとか、育てたキャラクターを持ち寄ってみんなで遊べる要素を入れていきたいですね。これまでは1人用の遊びに力を入れてきたので、他者を意識するようなものを増やしていきたいです。

――『インペリアル サガ』は、キャラクターの育成も大変ですよね。

小菅 はい、把握しております。育成に時間がかかる部分ですとか、ベッドで寝ている時間が長いとか、遊んでいて手間に感じるような部分は今まさに改善している最中です。

なるべく今のお客さんに受け入れられやすい形で改善していこうと思っています。ガッツリした改修を入れますので、楽しみにしていただければと思います。

河津 もともとはブラウザゲームで、1人でシナリオを楽しむことに重点を置いて作られていましたが、今後はユーザー同士の交流が広がるような、ブラウザゲームらしさが増えていくといいなと思います。

―ありがとうございます。では、『FFBE』も抱負をお願いします。

広野 はい。嬉しいことに、500万人以上の方に遊んでいただいています。たくさんの方に遊んでいただいている中で「もうちょっとここが足りない」というお叱りを受けている部分もあるので、そこにしっかりと取り組んでいかなければと思っています。

開発の優先度をしっかりと決めて、なるべく遊んでくださっている方がいちばん望んでいるところ、かゆいところに手が届くように運営をし続けることが僕らからの答えであると思っています。

毎日遊ぶような小さな目標とか、大きなゴールとなるような強敵とか、あとはプレイヤーさん同士で力を見せ合うような場も考えていますので、期待していただければと思います。

また、2月に入ってからは色々と大きな展開も待っています。まだまだ施策は続々と入れていく予定なので、期待して待っていてください。

あとは、キャラクターを育てていただいていると思うのですが、その育てたキャラクターや武器、アビリティなどがたくさん必要になってくるような要素もいずれ出てくると思いますので、まだまだ育てるのをやめないで、続けてプレイしていただけると嬉しいなと思います。

© 2014-2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. ILLUSTRATION: TOMOMI KOBAYASHI

ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス

ジャンル
RPG
メーカー
スクウェア・エニックス
配信日
配信中
価格
アイテム課金型(基本プレイ無料)
対応機種
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