1. サイトTOP>
  2. ゲーム攻略>
  3. FFグランドマスターズ>
  4. 【FFグラマス攻略】“ジャイアントクァール”戦における黒魔道士のおすすめアビリティや立ち回り

【FFグラマス攻略】“ジャイアントクァール”戦における黒魔道士のおすすめアビリティや立ち回り

2015-11-01 04:13 投稿

640×221

▲超級の立ち回りや効率のいい育成方法を知りたいなら攻略wiki▲

風属性魔法、大活躍!

2015年10月31日より、『FFグラマス』でイベントクエスト“ジャイアントクァール討伐”が開催されている。

【開催期間】
2015年10月31日〜2015年11月10日14:59まで

本クエストは、イベントクエスト初となる、ボス1体+雑魚2体の編成。序盤に雑魚2体をいかに素早く処理できるかが攻略の鍵となる。敵はいずれも雷属性のため、トルネド、エアロといった風属性魔法が効果大。黒魔道士の圧倒的ダメージで、ジャイアントクァールを攻略しよう!

※“ジャイアントクァール”基本攻略まとめ

▼ジョブ別立ち回り
※白魔道士編
※物理アタッカー編
※ナイト編

黒魔道士の立ち回りポイント

(1)序盤、サンダーエレメンタルを各個撃破
(2)ボスが1体になったら通常攻撃でTP回復
(3)終盤、高威力の魔法で一気に勝負をかける

(1)序盤、サンダーエレメンタルを各個撃破

サンダーエレメンタル2体が、サンダーもしくはポイズンを仕掛けてくる。2体を生存させたままボスの相手をしていると敗北する危険性が増すため、1体ずつ確実に撃破しよう。ただし、サンダーエレメンタルのHPはボスの3分の1程度(超級では約20万)と高い。レトリビューションを使用し、魔攻を上げた状態で攻撃したい。敵の弱点を突くことができる、トルネド、エアロIIIがとくに有効だ。なお、エアロガなど全体攻撃は敵全員のヘイトを溜める可能性があるため、オススメできない。

02
▲レトリビューション使用後のトルネドの威力はかなりのもの。先陣を切ってサンダーエレメンタルを撃破しよう。

(2)ボスが1体になったら通常攻撃でTP回復

ボスはHPが約5割を下回るまで、物理の通常攻撃が主体。威力はさほどでもないため、このあいだにTPを全回復し、終盤に備えたい。

 01
▲ジャイアントクァールの通常物理攻撃は、物防の低い黒魔道士でも戦闘不能にならない程度の威力。落ち着いてTP回復に専念しよう。

(3)終盤、高威力の魔法で一気に勝負をかける

TPが溜まり切ったら、レトリビューション使用後、高威力の魔法を連続で放とう。自身が攻撃対象になる可能性は高まるが、回復役がブラスター(麻痺)、カオティックアイ(沈黙)で状態異常になるという、最悪のケースを防ぐことにもつながる。ほかのアタッカーと同様、攻撃の手を休めずに畳み掛けよう。

おすすめアビリティ

レトリビューション:魔攻特大アップ効果を持つアビリティ。素早くサンダーエレメンタルを撃破するために必須。

トルネド:敵の弱点属性となる、特大ダメージ魔法。属性優位はないが、フレアやバーストでも代用可。

エアロIII:トルネドよりは劣るが、アビリティレベルを上げておけば十分なダメージを与えることが可能。消費TPが少ない点も◎。

ケアルガ:全体回復魔法。必須ではないが、回復役の手が回らなくなってしまう可能性もある。万が一に備え、持っていてもいいだろう。

クリアー時の装備例

03

【装備アビリティ】
トルネド、エアロガ、エアロIII、レトリビューション、ケアルガ

※“ジャイアントクァール”基本攻略まとめ

▼ジョブ別立ち回り
※白魔道士編
※物理アタッカー編
※ナイト編

【▼まずはここから!】
※序盤を効率よく進めるための4つのポイント
【▼装備品を強化しよう】
※効率のよい強化テクニック
【▼基本5ジョブ+ナイトの特徴】
※序盤におすすめのジョブ紹介
【▼持っていると便利!】
※ジョブ別おすすめアビリティ一覧
【▼ナイトって強いの?】
※ナイトの性能と評価
【▼序盤はこれで完璧!】
※総合戦闘力6000超までの育成フロー
【▼次のステップへ】
※総合戦闘力10000超までの効率的な育成方法
【▼効率よく強くなるために】
※補助装備枠の正しいセットの仕方
【▼ジョブレベルを上げたいなら】
※おすすめの経験値稼ぎ狩場

640×221

▲超級の立ち回りや効率のいい育成方法を知りたいなら攻略wiki▲

▼『FFグラマス』のブログも展開中
※大塚角満のヴァナ・ディール日和(仮)スタート
※あさみ666のグラマス日記

ファイナルファンタジーグランドマスターズ

ジャンル
オンラインRPG
メーカー
スクウェア・エニックス
価格
アイテム課金制(基本プレイ無料)
対応機種
iOS / Android

ピックアップ 一覧を見る

関連記事

この記事に関連した記事一覧

最新記事

この記事と同じカテゴリの最新記事一覧