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【城ドラ部】“アマゾネス”の特徴と対策

2015-06-25 17:58 投稿

対空判定もある“ダイチギリ”が優秀

『城とドラゴン』には、さまざまなタイプのキャラが数多く登場。ここでは、それぞれのキャラの特徴や役割などを解説し、そのキャラの運用方法をレクチャーしていく。今回は“アマゾネス”についてお届け。

※全キャラの相性まとめました(非公認)

一定距離近づいた敵を迎え撃つ!

01アマゾネス
 タイプ:進撃 
攻撃:842
防御:667
HP:600
召喚コスト:●●●
最大召喚数:3体
攻撃回数(分):18回
足の速さ(分):40マス
範囲:中距離[全体]
スキル:ダイチギリ
遠くの敵にダメージを与える
LvUPで距離とダメージが増す
空中の敵にも有効

※ステータスは初期時のもの

アマゾネスの強いところ

・ステータスが全体的に高い
・スケルトンに強い
・砦へのダメージが高い
・スキルによる遠距離攻撃
・スタン、ブットバシ、混乱が無効

高い攻撃ステータスからの中距離[全体]攻撃で、剣士やゴブリンなどの小型キャラを一掃可能。砦にも攻撃を行えるため、砦の攻防戦において活躍できる。

加えて、スキル“ダイチギリ”は、対空&遠距離攻撃も可能で、ドラゴンライダー、ワイバーン、カタパルト、エンジェルなどにも攻撃を通せる優秀スキル。

02
▲サイクロプスの“メカラビーム”と同じように奥に長い攻撃範囲を持つ。

TIPSによれば、スタン、ブットバシ、混乱などが効かないため、アシュラ、リザードマン、ハーピーに対しては有利に戦える。

アマゾネスの弱いところ

・移動速度、攻撃回数が少ない
・前方の敵以外の感知が弱め

強さが目立つアマゾネスだが、攻撃速度が遅いため、相手を倒すまでに手数で押されたり、状態異常スキルを受ける機会が増えたりするのが弱み。移動速度も遅いので、召喚位置次第ではスルーされてしまうこともある。

また、前方以外の感知が弱く、自身の斜め前の敵に対してでも反応しないことも。召喚する場所には注意を払っておきたい。

03
▲軸がずれたキラービーに反応せず、一方的に攻撃を受けるアマゾネス。

アマゾネスの運用方法

・小型キャラを処理しつつ砦の耐久を削る
・大型キャラに複数体差し込んで一気に処理

砦に攻撃が届く位置に召喚し、剣士などの小型キャラを処理しつつ砦の耐久を削っていくのがアマゾネスの基本的な使いかたのひとつ。

現在実装されている中で、アマゾネスを処理できるキャラ、シーンが限られているため、相手に大型キャラの先出しを強要させたり、コストをじりじり削っていけるので戦いを有利に進めていける。

ほかにも、大型キャラに複数体同時に差し込むことで、大型キャラを撃破も可能。スケルトンに比べ耐久が高いので、差し込み直後にスキル発動を受けても生き残れるため、差し込みが安定して成功する。

04
▲大型キャラに対しても大ダメージ。

アマゾネスの対策

・軸をずらしてキラービーを当てる
・即死、睡眠、石化、毒などのスキルで対処
・スルーする

アマゾネスの対処は、現存のキャラでは非常に難しく、大型キャラを当てるか、アマゾネスの進行方向から軸をずらしてキラービーを差し込むくらいしか安定した対処方法がないのが正直なところ(それもキャラを差し込めば対処されてしまう)。

そのため、スキル発動に左右されるが、アマゾネスの攻撃速度の遅さの隙を狙って状態異常の付与や即死を狙うのもひとつの手ではある。

また、もし手持ちのキャラで対処が難しいと感じるなら、無理にキャラをぶつけてコストを消費せず、アマゾネスをスルーしてその分のコストを攻めに回すことも考えておきたい。

05
▲高耐久のデビルなら即死を決めるチャンスも多い。

(攻略班:竹中プレジデント)

※全キャラの相性まとめました(非公認)

▼ほかにも
※【城ドラ部】“キラービー”の特徴と対策
※【城ドラ部】第22回『アマゾネス』(ドラポ部部長篇)

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城とドラゴン

ジャンル
リアルタイム対戦ストラテジー
メーカー
アソビズム
配信日
配信中
価格
基本無料
対応機種
iOS 7.0以降 / iPhone5以降、Android4.2以降(一部非推奨端末あり)

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