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【2分でわかる最近の『ブレフロ』 その3】“縁の下の力持ち”的な便利機能

2014-12-27 11:00 投稿

いま遊ぶと超お得!

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2015年1月31日までの期間限定で、最初にログインした日から10日間、超豪華なログインボーナスがゲットできるキャンペーンが実施中! ダイヤや育成ユニット、ダンジョンキーなど豪華なアイテムが毎日プレゼントされるのだ。今日からでも余裕ですべてのボーナスを受け取れるので、始めるならいまがチャンス!!

「あったらいいな」がある!

サービス開始から約1年半、いまや全世界で1700万人以上にプレイされている、スマホ向け骨太RPG『ブレイブフロンティア』(以下、『ブレフロ』)。

神々に封印されし幻の大陸“グランガイア”を舞台に、多彩なユニットを収集、育成しながら立ちはだかる敵と戦いをくり広げていく。スキルや属性の相性だけでなく、攻撃の順番やタイミングも重要になるなど、戦術性豊かなバトルが魅力の作品だ。

【ここを読めば2分でわかる!】

体力が3分で1回復
文字通り、3分で体力が1回復するためいつでもクエストが遊べる!

・AUTO機能
一度クリアーしたクエストは、なんとAUTO機能をオンにするだけでオートバトルができる!

・アイテムの一括売却
複数のアイテムをまとめて売却できる。地味ながらもうれしい!

・スロット早回し
アイテムやユニットが手に入るスロットをテンポ良く回せる!

・絆10連召喚
プレイすると少しずつ貯まる絆ポイントを使ったユニット召喚が、10体まとめてできる!

・録画機能
プレイ動画を録画する機能を搭載。設定で自分の顔を映しながらの実況動画も撮影→アップロード可能!

・ストーリー見返し機能
うっかり見逃してしまった会話や忘れてしまったストーリーを見直せる!

さらに詳しく知りたい人は以下をチェック!

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過去2回の記事で紹介したモードの追加など、大きな変革が何回もあった本作だが、その一方で、細かい仕様の変更も何度もなされており、それが地味な がらもゲーム環境をグンとよいものに変えていった……という歴史がある。今回は、かゆいところに手が届く、そんな便利機能の数々を紹介しよう。

体力が3分で1回復

配信当初、体力の回復時間は10分で1だったが、これが1/3以下の3分に短縮! 1時間で20も回復するため、消費体力の多いクエストにも気軽に挑戦しやすくなった。

AUTOで戦闘もしてくれる!

一度クリアーしたクエストは、AUTOバトルが可能になる。必殺技のブレイブバーストの使用の有無も設定できるので、自分でプレイできない時間もユニットや素材集めが可能。

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言われなきゃ気付かない、でも便利! “アイテムの一括売却”機能

多くのユーザーが待ち望むも、技術的な問題かなかなか実装されてこなかった“アイテムの一括売却”機能。じつは、2014年11月のグランドクエスト登場のタイミングで実装されていたのだ。

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倉庫を圧迫するいらない素材などを一気に処分できるようになったのは、地味ながらうれしい機能。さらに、アイテムのソートフィルターも同時に実装され、必要な物が探しやすくなってもいる。

早く結果が知りたい人に……“スロット早回し”機能

帝都ランドール内の管理局にあるスロット。レイドバトルで手に入れたブレイブメダルで回すことができ、アイテムをゲットできる。ここで“回す”アイコンをタップすると、メダル投入され、そのままリールが回る演出が入る。

ところが、2014年9月末のアップデートで、画面をタップすると演出がスキップできるように。一瞬で結果が出てアイテムが手に入るぞ。

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▲メダル3枚で1回スロットを回せる。何度も回し続けるときは非常にありがたい!

不精な人もこれで絆召喚に目覚める!“絆10連召喚”

ゲームを始めて何日も経ち、フレンドが増えてくると、“絆ポイント”が溜まるペースが急加速していく。絆ポイントは200溜まるごとに1回、“絆召喚”が可能になるのだが、出てくるユニットは正直なところそれほど強くないこともあり、「いちいち実行するのも面倒だ」と溜まるに任せてしまっているプレイヤーも多いことだろう。

しかしながら、上記のスロット演出スキップと同じタイミングのアップデートで、ついに“絆10連召喚”が実装。溜まったポイントを使って一気に召喚を行うことが可能になったのだ。

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▲絆召喚でジュエル系やメタル系ユニットが出現する“絆パレード”では、まれに「うぉぉっ!?」と驚くユニットが出現することもある。ちなみに、ゲーム序盤でフレンドが少ないうちは、10連どころか1回召喚するのもたいへんで、レア召喚のほうが頻度が高くなるという贅沢な事態となる。

実況動画世代感涙の超簡単“録画”機能

上記のふたつに加え、『ブレフロ』には実況動画好きにはたまらない、便利な機能が実装されている。それが、バトル中の画面を自動的に録画する“録画”機能である(※1)。録画した動画は、ゲームの攻略コミュニティーサイト“Lobi(https://web.lobi.co/)”へ投稿したり、各SNSでシェアすることが可能となる。

もちろん、外部接続の特別な機材など必要ない。録画機能に対応した端末(※2)さえあれば利用できる超お手軽な機能とあって、投稿数も視聴数もかなりのもの。自分がプレイする際の参考にもなるぞ。

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インカメラが付いているiOS端末では、インカメラで撮影したワイプ入りの動画を作成する機能もある(※3)。なお、MENUの“最新情報・攻略情報”内にある“みんなの動画”バナーをタップするとLobiのサイトにジャンプし、そこに投稿されたほかのプレイヤーのプレイ動画を視聴することもできるぞ。

設定は、MENUから設定を開き、中ほどの“録画設定”をONにするだけ。自動録画を場面ごとに行う設定なども可能なので、いろいろ試してみてほしい。

※1 Kindli端末では録画機能は利用できない。
※2 録画機能非対応端末について(以下、リリースより引用)
■Android 4.1未満、GALAXY全般/Nexus10/一部タブレット端末
■iOS 5.1未満
■Kindle 全般
※上記以外にも非対応機種がございます。
※Androidの対応機種については下記をご確認ください。
https://github.com/kayac/Lobi/wiki/Android-Cocos2dx-Support-Devices
※3 Android端末ではワイプ入り動画の作成は利用できない。

帝都図書館でストーリーをプレイバック!

『ブレフロ』のような、ストーリーも重視したRPGでよくあるのが、「ついつい画面を連打して会話画面をすっ飛ばしちゃった!」という悲劇。いわゆる“ストーリー見逃し事故”である。

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「あー、2度言ってないからそんな大事なことじゃないはずだし~」と虚空に向かって強がってみても、内心「俺は何を見逃したんだ!?」と気になってしまうもの。そんな内弁慶なユーザーにとっての強い味方が、帝都ランドールにある“帝都図書館”の“記憶の扉”である。これもスロット早回し機能などとともに実装された便利機能で、“クエスト”や“アリーナ”、“レイドバトル”などで見たことがある会話画面をすべて再生できるというもの。利用はタダなので何度でも見返せる。

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▲女神に見えない女神ティリスや、イケメン過ぎるカルの勇姿など、ときどき見返してみると、キャラクターへの愛着がさらに湧くかもしれないぞ。

連載コラム:出世したで将 第3回

約1年半の歴史の中で、進化ユニットが追加されるなどして大きく羽ばたいていった、そんなキャラクターたちを紹介するこのコーナー。第3回は妖魔妃神アルブネラ、闇黒神ザボエスが登場する。

過去2回で紹介したユニットと異なり、この2体は見た目はもちろん、名前も大きく変化したキャラクターなのだ。その変遷の歴史を見てみよう。

【アルブネラ出世の歴史】
ドライアード(★3)→ハイエルフ(★4)→妖魔姫レメナラ(★5)→ 妖魔妃神アルブネラ(★6)

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名前だけ見ると、「……どちらさま?」と言われてしまいそうなくらい変化している。もっとも、見た目が大きく変わったのは★5→★6への進化くらい。能力的には、もともと優秀な回復役だったが、★6になって脅威の出世を遂げた。とくにリーダースキルが優秀で、非ダメージ時に確率でブレイブバーストゲージが増加したり、HPが回復するという効果が発揮される。彼女をリーダーにしておくと、フレンド要請が増えること間違いなしだ。

【ザボエス出世の歴史】
ヴァンパイア(★3)→リッチ(★4)→魔王レギオン(★5)→闇黒神ザボエス(★6)

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一介の闇属性ユニットが、出世に出世を重ねてついに頂点へと上り詰めた、そんな好例。とくにどんどんハデになっていく見た目は必見だ。能力的には非常にバランスがよく、★6時のブレイブバーストではランダムで状態異常を付与できるなど、攻撃役としてかなり優秀。強化の伸びしろも大きく、優秀なユニットであると言えよう。

次回は、最近のヘビーユーザーが過ごす“『ブレフロ』の1日”の例を紹介するぞ。

▲『ブレフロ』攻略まとめページはこちら▲

 

ブレイブ フロンティア

ジャンル
RPG
メーカー
エイリム
配信日
配信中
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iOS4.3以降対応、iPhone4以降/iPod touch第4世代以降/iPad/Android 2.3.3以上/Kindle Tablet Edition

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