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【白猫攻略】“ウォリアー”の特徴と立ち回りセオリー

2014-09-24 11:29 投稿

高火力で敵をノックダウン

『白猫プロジェクト』には、戦いかたの異なる6種類の職業が存在。今回は、ウォリアーの特徴や立ち回りについて解説をしていく。

ウォリアーの特徴
・手数は少ないが1撃の攻撃力が非常に高い
・HP・防御力が高め
・攻撃モーションが遅いため扱いにくい

攻撃1発1発のダメージは高いが、攻撃の手数が少ないウォリアーは、使いこなすのが難しい玄人向けの職業。また、敵からの攻撃を避けるタイミングも慣れないうちはワンテンポ遅れてしまいがち。モンスターに接近しながら攻撃を行うのではなく、向かってくるモンスターに対して攻撃を置いておくような感覚で戦うことで、被弾を減らせる。

▲スキルも高火力を叩き出せるものが多い。

ウォリアーの得意な敵
ガイコツ種

スパイダー種

ウォリアーの苦手な敵
ウッホ種

アクーア種

 

 

ソロプレイでのウォリアーの立ち回り
・通常攻撃のコンボをメインに戦う
・雑魚戦はほかの職業に任せるのもアリ

ウォリアーは、攻撃の手数が少ないため、SPゲージを貯めるのが遅め。そのため、スキルを多用しているとすぐにSPゲージが枯渇してしまう。その分、通常攻撃でも高いダメージを与えられるので、通常攻撃を軸に戦っていくといい。

また、ボス相手には、その高いHPや防御力から、ボスのターゲットを取りつつ火力を出せるが、道中の雑魚相手は若干苦手。ボスモンスターの出現しないフロアでは、ほかの職業に進行を任せるのもひとつの手だ。

▲通常攻撃でも高い火力を出せる。
協力バトルでのウォリアーの立ち回り
・基本的にボスモンスターを担当
・アクションスキルの使いどころに注意
・モンスターの出現位置を覚える

基本的に動き回らずにボスモンスターを担当したほうが、ウォリアーの性能を発揮しやすい。ただし、前衛職が多めのパーティーのとき、ほかのプレイヤーがボスを殴っている際は、ガイコツ種のモンスターだけでも処理するようにしておくと、魔道士やアーチャーなどの後衛が立ち回りやすくなる。

同エリアに順々にモンスターが出現するクエストの場合、モーションの遅いウォリアーはほかの職業より、モンスターの出現順序と場所を把握する必要がある。手数も少ないため、スキルの使いどころも前もって決めておこう。

▲雑魚が群がってくるときはスキルでまとめて倒そう。

ウォリアーオススメキャラ

☆4テトラ
アクションスキルがふたつとも範囲系のもので雑魚戦でもボス戦でも使いやすい。攻撃力もほかの☆4ウォリアーに比べて高いため、入手できたらぜひとも育てておきたい。

☆3キャラ全般
ウォリアーの☆3キャラは、全体的にステータスが優秀。さらに、☆4キャラに比べて限界突破を行いやすく、最大まで突破すると限界突破なしの☆4キャラより強くなるため、育ちきれば非常に頼りになる前衛キャラとなる。

▲アレクサンダー(左)とテツヤ(右)。

白猫プロジェクト

メーカー
コロプラ
配信日
配信中
価格
アイテム課金制
対応機種
Android 4.0以降 / iOS 6.0 以降、iPhone、iPad および iPod touch 対応。iPhone 5 用に最適化済み

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