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『DQM スーパーライト』地図ふくびきライト攻略 最強モンスター育成計画編(No.005)

2014-04-10 22:11 投稿

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1体目が完成間近!?

※前回はこちら

サポートポイントが貯まると引くことができる“地図ふくびきライト”。このふくびきで仲間にしたモンスターだけで「最強のモンスターを育てあげる」という壮大な企画の連載5回目となる。

基本ルール

前回の記事で残した見どころあるモンスター1体と、今回のドロップデータまとめ編で新たに仲間にした10体のモンスターを合わせた11体の中から、有望株の1体を選択。残りの10体は気合伝授の素とし、有望株の経験値となってもらう。

次回以降もこれをくり返し、最終的に“地図ふくびきライト最強のモンスター”を育て上げていく。1体目の育成が終了した場合は、2体目、3体目と育てて、いずれは最強のパーティを作り上げる 

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※『DQM スーパーライト』地図ふくびきライト攻略 ドロップデータまとめ編(No.005)

またも優秀なモンスターが手中に!

ランクモンスター
Cソードドラゴン
Dあくまの書
Eがいこつ
かまいたち
キラースコップ
スライムカルゴ
スライムべス
Fいたずらもぐら
バブルスライム
ミノーン

上記が新たな仲間にした精鋭たち。これにNo.003からのサバイバー“ダークホーン”を加えた11体から1体を残すことになる。

今回仲間にした中で見どころがありそうなのは、“ソードドラゴン”“あくまの書”。前者は、カンタネロ地方で開幕に魔神斬りを連発してきて、イラついた記憶がある。後者はランクBの“魔王の書”まで育つ、くらいな印象。個人的に、どちらもあまり印象深いモンスターではないが、順当に考えてこの2体+ダークホーンから残す1体を決めるのがベストなんじゃないだろうか。

というところで問題発生。ダークホーンはもともとラリホーマ要員として育ててきたものの、あまりにのんびりと連載を進めていたら、肝心のラリホーマに下方修正が入ってしまった。マジかよ……と失望&憤慨しながら、念のためにダークホーンが現れるエジタス雪原へ調査に出かけることにした。

▲わりとラリホーマで寝る。なぜ寝ない死神の騎士を2体も調査へ連れていったかは謎である。

実地調査の結果、ラリホーマは下方修正が入ったものの、まだわりと有効なことが判明。もしかしたら、たまたまかもしれないけど。じゃあ大丈夫(謎の自信)じゃないか! ということで、もう腹は決まった。わざわざスタミナを消費してまで調査に出かけたのだから、ダークホーンに引き続きがんばってもらうしかない!!

生き残りはダークホーンに決定。まさか3回も勝ち抜くとは……。次回、ダークホーンに最大の危機が訪れる!? No.006へと続きます。

▲今回はここまで育ちました。

(担当:ウワーマン)
注)本記事に掲載されている各データは編集部調べのものとなります。

▲攻略まとめはこちら▲

ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト

ジャンル
RPG
メーカー
スクウェア・エニックス
配信日
配信中
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iOS6.0以降、Android OS4.0以降

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