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【ドラポ部】“神鏡のアマテラス”攻略は「フラッシュ<ワンペア」

2014-02-06 08:00 投稿

斬・斬・斬

アソビズムが提供する『ドラゴンポーカー』にて開催中のスペシャルダンジョン“神鏡のアマテラス”。今回は、対アマテラスでの戦略についてドラポ部部長が考えます。

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アマテラス

まずは、今回のボスとなるアマテラスの弱点と攻撃方法について。

弱点

弱点は、斬スキルに加えて、状態異常の混乱、毒、暗闇。今回のイベントでは、斬スキルの攻撃については通常の3倍のダメージが出るようになっている。

▲状態異常3種もの弱点があるのは、これが初めてのこと。

攻撃方法

アマテラスの攻撃は全部で7種。読みかたがわからないのと、目にもとまらぬ早さの攻撃があって確認できないので、たまらず問い合わせた。

厄遮鏡!(ヤクシャキョウ)
全体攻撃+ダメージ軽減

火矢(ヒヤ)
5回の多段攻撃

破魔光!(ハマコウ)
全体攻撃

破魔滅光!(ハマメッコウ)
全体攻撃+攻撃DOWN

天照日光輪!!(テンショウニッコウリン)
全体攻撃3回攻撃

カウンター攻撃

以下の2種については、カウンター攻撃となる特殊なもの。“疫祓鏡!”は状態異常付与成功時に、“禍反鏡!”はフラッシュの手役完成時に放ってくる。

状態異常カウンター!
疫祓鏡!(エフツキョウ)
全体攻撃+異常回復&予防接種
フラッシュカウンター!
禍反鏡!(マハンキョウ)
全体攻撃+迎撃&ダメージ軽減

1ターン目に高確率で放ってくる“厄遮鏡!”と、フラッシュカウンターの“禍反鏡!”は、いずれも与ダメージが軽減されるやっかいな技。これを剥がすには、スサノオ(アマテラスでも可)のスキルか、状態異常カウンターの予防接種を使わせて上書きさせること。

▲ちなみに、“厄遮鏡!”と“禍反鏡!”のダメージ軽減率はイコールだそう。迎撃が付く分、後者のほうが厳しい。

そして、被ダメージの大きさは以下の通り。

天照日光輪!!禍反鏡! 厄遮鏡!=破魔滅光!=破魔光! 火矢(単体ダメージ) 疫祓鏡!
▲高速すぎて目視できない攻撃。痛い、アツい。とりあえずお祈り。

基本戦術

ここからは、対アマテラスにおける戦術について。ひと言で言う。

ツクヨミとイフリーナ(またはペリドット)のワンペア。

▲オーバーキル待ったなし。

つまりはそういうことである。

ただし、これではなんの発展性もないため、ここではそれらのカードを持たない、あるいは極力頼らない戦術について考えたい。

対アマテラスでいちばん気を遣うべきはフラッシュの手役。基本的には極力避けるべきであり、その理由は大きくふたつある。

ダメージ軽減がキツい

フラッシュカウンター“禍反鏡!”による迎撃&ダメージ軽減を張られると、有効打がほぼ通らなくなる。

ダメージ倍率が低い

今回、期間的に実施されている4枚でストレートの手役が完成する“楽々ストレートキャンペーン”(※詳細はゲーム内にて)にともない、手役のダメージ倍率が変更になっている。これにより、フラッシュの手役は、ミニストレートと同等の最下位に。以下は、ダメージが高くなる順を開発に聞いたもの。

ミニストレート=フラッシュ < ワンペア=ツーペア < ストレート=フルハウス < スリーカード < フォーカード < ファイブカード=ハウスフラッシュ < スリーセブン < ファイブフラッシュ < ストレートフラッシュ < ラッキーセブン < ロイヤルストレートフラッシュ=ラッキーセブンフラッシュ
※同条件で単体カードだけを見た場合。また、本キャンペーン以後、再度調整される可能性があります。

ペア役が強く、スリーセブンにいたってはファイブカードよりも強力であることが確認できる。というか、スリーセブン(!)。

つまり、わざわざ弱いフラッシュを完成させてカウンターを食らうくらいなら、ワンペアのほうがいいのである。

一方で、フラッシュを揃えたほうがいいのが以下のようなケース。

回復全体化を狙える

フラッシュの手役を避けると、回復できる機会がかなり減ってくる。そのため、回復の全体化や回復系の超合体で立て直しを図れるならフラッシュを揃えるべき。

状態異常を狙える

状態異常が決まると、敵はフラッシュカウンターではなく状態異常カウンターを優先して放ってくる。つまり、追加で張る予防接種の上書きにより、ダメージ軽減を無効にできるということ。加えて、威力の低い全体攻撃で被ダメージを抑えられるのもメリット。

▲状態異常を暗闇で決めるとミスを誘発できるため、その効果はより高くなる。
クロエ
暗闇が入るスキルを持つ。ツクヨミとも合体できる超合体技“永遠の夜!”は、道中で発動を狙いたい。状態異常アイコンながら、攻撃スキル扱いとなる例外カードであり、合体スキルと優先して合体しない点も使いやすい。
オーディン
子分を入れれば、混乱と毒のいずれかの弱点を狙える。ターン数のミッション達成を意識するなら、子分に回復を入れるより利点は大きい。

と、ここまで書いてはきたものの、何をやっても頻繁にダメージ軽減を張られてしまうのが今回のアマテラス戦。

その高い防御とHPの前では、斬スキル以外の攻撃がほぼ無意味となる。手役を揃えにいくよりも、場に出た斬スキルを生かす立ち回りを心掛けるべき。

とどのつまり、行き着くところは冒頭の通り。ツクヨミとイフリーナ(またはペリドット)のワンペアなのである。(ドラポ部部長)

※バージョンアップなどにより、仕様が変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください。

ドラゴンポーカー

メーカー
アソビズム
配信日
配信中
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iPhone 4S 以降、Andoroid 2.3.3 以上(一部機種は未対応の可能性があります)

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