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【ドラポ部】“魂を誘う死神”ゲヘナ攻略

2013-09-18 19:00 投稿

死神を“封印”せよ

アソビズムが提供するiPhone向けアプリ『ドラゴンポーカー』にて現在開催中の第6弾スペシャルダンジョン“魂を誘う死神”。本ダンジョンの詳細について解説します。

▼イベント概要はこちら
※第6弾スペシャルダンジョン“魂を誘う死神”が開催

イベントの報酬は、ボス撃破時に獲得できる“死神P”と交換できる限定SSレアの“死神ゲヘナ”と死神専用武器“死神の鎌”。“死神P”で交換できる報酬と、難易度ごとに獲得できるポイント数は以下の通り。

◆交換できる報酬
10000P ⇒ 限定SSレア“死神ゲヘナ”
各5000P ⇒ 死神専用武器(3種)
※限定SSレアの交換は1回限り

◆獲得死神P
初級 200P
中級 400P
上級 600P
鬼級 1000P
竜級 2000P
神級 5000P

▲DRAまで進化できる死神ゲヘナ。専用武器を装備すると、3種のスキルを使い分けられる。


▲3種の専用武器。強化、進化させることが可能で、性能がアップしていく。

▲道中などに出現するモンスターもカード化できれば入手可能。特殊なスキルを所持している。

 

◆死神ゲヘナ

▲弱点は水属性のほか、聖属性と封印。聖属性のスキルは、新SSの“祓魔師ヨハン”(火)と“修道女クレア”(水)が所持している。

死神ゲヘナの攻撃

◎デビルスラッシュ
5回斬りつける多段攻撃。

◎ソウルアブソーブ
全体攻撃+HP吸収(小)。

◎ネクロマンシー
両脇にいるスカルソルジャーを撃破すると高頻度で使用。モンスターが蘇る。

◎命ヲ刈リ取ル鎌!
全体攻撃+HP吸収(大)。もっとも凶悪な攻撃。大ダメージだけでなく、HPの吸収量が凄まじい。

 

基本戦術

難易度が上位になるほど、ゲヘナの行動を封じる封印が重要となる戦い。とくに、竜級、神級では、一撃で数万ものHP吸収攻撃“命ヲ刈リ取ル鎌!”で戦局がふりだし以下になることも。ゲヘナを封印で完封するくらいの意気込みで挑みたい。

■封印スキル持ちカード

◆修道女クレア(SS)
ゲヘナ戦での相性は最高。水フラッシュを狙いつつ封印を上書きできるため、複数人の所持者がいればダメージ効率が格段にアップする。
◆蘭丸(SS)
斬攻撃に確率で封印を付与する効果があるスキルを持つ。たとえ火属性のゲヘナ相手であっても、積極的に切っていくべきカード。
◆ヘルバナイト(S)
封印効果に特化したスキルを持つため、封印目的であればSSの2キャラよりも安定して状態異常をかけられる。超合体技の全体封印効果も優秀。
◆フレイムシャーマン(R)
RであるためスキルLvの上限が3であるものの、十分な封印効果を発揮する。デイタイム★6の火エリアなどのボスとして出現するため、カード化入手も可能。

上記カードを可能な限りデッキに組み、封印→水属性のフラッシュをくり返して、堅実にダメージを重ねていくのがセオリー。

ゲヘナが封印状態でない場合は、自分が封印カードを出せなくても、封印できる可能性が高い森属性(フレイムシャーマン所持者が多ければ火属性)を優先して切るようにしたい。水属性でのフラッシュ時は、全体化+回復を絡められると安定度は増す。クレアの封印に頼った初手での水カード切りはリスクが高いので注意しよう。

 

 

ドラポ部部長、老人を酷使

9月17日のアップデートにより、手札シャッフルの仕様が変更。これに伴い、これまでのようなファイブカード狙いの戦法は取れなくなった。

仕様変更に関しては、部長ごときがどうこう述べるつもりはないが、大ダメージが与えられなくなったぶん、1バトルに要する時間が大きく増したのは間違いない。

とくに今回のゲヘナ戦では、脅威の吸引力を誇る鎌の存在により、バトルが長引きやすい。ホントにすんごい吸うため、1回でも吸い取られないよう、“封印”が不可欠である。

そのため、封印状態でない場合は封印が狙いやすい森属性中心、封印状態中は弱点属性である水属性中心の攻め。封印のお漏らしをすることなく、これを数十ターンくり返す。封印の所持者(あわせて回復要員)さえ揃っていれば、これでかなり安定して戦える。

▲じっくりコトコト。だんだん封印のエフェクトがとろ火に見えてくる。

ただし、いかんせん時間が掛かる。ならば、戦略はそのままにバトル時間の短縮ができたらいいじゃない。と、考えたのが以下である。

◎封印の持続を高める
封印効果は最大で3ターン持続(途中の上書きを含まない)。この持続がすぐに切れてしまうと、封印するためのターンが多くなり有効なダメージを与えられない。

もしも、子分スキルの“状態異常の威力アップ”が、この持続率を高めるために有効だとしたら? さっそく、試してみたが……

結論:体感じゃわからん(笑)。

というか、聞いたほうが早いべ? ということで、開発を直撃すると「子分スキルにより成功率は上昇しますが、持続率は変わりません」との回答が! つまり、状態異常の“成功率”や毒ダメージなどの“威力”は上昇するが、持続を高めることはできないということか……。これは残念。重ねがけでがんばるしかないな。

 

◎ゼウスを活用
封印狙いのターンでは、どうしても森属性が主体の手役になり、ここで有効なダメージを与えられないのがバトルを長引かせる原因にもなっている。そこで、つい先日まで大活躍だった老骨に鞭を打つ。そう、無属性の大ダメージスキルを使えるおじいちゃんを攻撃特化にして再びがんばってもらうのはどうか。

▲検証に使用した部長のおじいちゃん。子分に、天罰の雷(無属性の大ダメージ)+知恵の兜(スキル威力20%アップ)+地竜ガルドス(森耐性貫通)を入れ、対ゲヘナ向けに。

◆検証◆
対火属性へのダメージ(フラッシュ時)

天罰の雷のみ

▲トーチ火草に3881ダメージ。こんな検証をするのなら、きちんとスキル上げしておくべきだった><

フル子分

▲同条件でフル子分なら5783ダメージ。対ゲヘナを想定したガルドスの子分スキル(火属性相手にダメージ35%アップ)が生きる。

対ゲヘナでは、防御力によるダメージの減衰があるのは間違いないが、水属性のアタッカーばりの有効打が期待できそうである。もしも全員が特化ゼウスを使用すれば、封印を狙いつつ効果的にダメージを与えられるかもしれない。場合によっては、森属性だけで攻め続けられる可能性もある。大きな問題は、そんな都合のいいおじいちゃんがいったい何人存在するのか、だ……。

ともあれ、自分が持つアタッカーカードには、極力与ダメージを高められるような子分配置を心掛けたい。メンバーのダメージアップの蓄積が、バトル時間の短縮にもつながるはずである。(ドラポ部部長)

▲ためしに鬼級、竜級に出撃してみたら……おじいちゃんの出番、一度もなく終了(笑)。ヒドい!

ドラゴンポーカー

メーカー
アソビズム
配信日
配信中
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iPhone4S以降

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