1. サイトTOP>
  2. ゲーム攻略>
  3. ドラゴンポーカー>
  4. スペシャルダンジョン>
  5. 全能の神ゼウス>
  6. 【ドラポ部】“全能の神ゼウス”竜級・神級攻略

【ドラポ部】“全能の神ゼウス”竜級・神級攻略

2013-08-23 11:00 投稿

打倒ゼウス

アソビズムが提供するiPhone向けアプリ『ドラゴンポーカー』にて現在開催中の第4弾スペシャルダンジョン“全能の神ゼウス”。今回は、本作最強の難度を誇る対ゼウス戦を攻略!

[全能の神ゼウス関連記事]
※『ドラゴンポーカー』第4弾スペダン“全能の神ゼウス”概要を先行公開
※【ドラポ部】“全能の神ゼウス”初日で判明した内容のまとめ

ゼウス

▲弱点は火属性のほか、突攻撃と打攻撃。状態異常攻撃は効かないと思っていい。
ゼウスの攻撃(※記載の被ダメージは参考値)

◎ゴッドスラッシュ
5連斬りに麻痺付加の効果が乗った多段攻撃。麻痺の持続は長くないが、手役を崩されやすい。
◆被ダメージ
竜級:4500~5000×5
神級:6000~7000×5

◎ゴッドサンダー!
5段攻撃で1発ずつのダメージが高め。集中して被弾すると厳しい。
◆被ダメージ
竜級:4500~5000×5
神級:6000~7000×5

◎ゴッドシャウト!
やや弱めの全体攻撃に、攻撃と防御ダウンの状態異常が付加。低下状態は2、3ターンほど持続し、キュアーなどの異常回復では治せない。
◆被ダメージ
竜級:全体 5000
神級:全体 6000

◎ゴッドバースト!!
3回多段の全体攻撃で、ゼウスが放つ攻撃の中でもっとも凶悪。使用頻度は低いものの、この一撃で展開を覆されることも。
◆被ダメージ
竜級:全体 4000×3
神級:全体 5500×3

◎フラッシュカウンター 神の天罰!
手役でフラッシュを揃えるとくり出してくる特殊攻撃。全体攻撃に加えて、攻撃と防御ダウンの状態異常を付加。持続が長く、復帰に3、4ターンは掛かる。攻撃アップや防御アップのスキルで上書きが可能。
◆被ダメージ
竜級:全体 6000
神級:全体 7500

被ダメージは、防御ダウン状態だと10%程度増す。そのため、上記ダメージ値で見るよりもゼウスの攻撃が強烈に感じられるはず。

 

基本戦術

竜級、神級以外の難易度にも共通する部分がある。大きなポイントは以下の3つ。

勝負は2戦目から

ダンジョン内2戦目には、竜級で使徒1体+宝具箱2個、神級で使徒3体が出現。この2戦目をどれだけうまく抜けられるか(補助の全体化や不要な超合体技の消化)が、ゼウス撃破にも影響してくる。

とくに神級の使徒3体は、はっきり言って強い。SP温存やカード化などは考えず各個撃破を急ぎたい。使徒戦では、狙う相手をきっちりターゲットすること。麻痺攻撃がやっかいな水使徒(中)の撃破を優先すると、手役が崩されにくく体勢の立て直しがしやすい。1体撃破後は、回復補助と全体化の相性がいい水属性中心で攻めるのがいい。

▲事前に倒す順番を打ち合わせできない場合は、初手の属性に合わせて弱点を突けるボスをフラッシュで狙うのが無難。

フラッシュの優先度は最下位

3戦目はゼウス戦。竜級、神級の場合、“フラッシュカウンター 神の天罰!”による攻撃と防御のダウンが致命的となる。竜級ならメンバーの戦力次第でフラッシュ押しも可能だが、神級では余程の状況以外では確実に避けるべき一手。

フラッシュを揃えなくても、ゴッドシャウトで攻防をダウンさせらてしまうケースは多々あるが……。こちらはダメージが軽く、ミスもある。持続も短め。躍起になってフラッシュで押すよりも、復帰まで耐えたほうが結果的に好転する。

1ターン目が明暗を決める

全員がダウン状態なしで挑める1ターン目はとくかく重要。ここでいかにダメージを与えられるかが撃破率に大きく影響する。理想は、全員がA(エース)に火のアタッカーを配置したフォーカードかファイブフラッシュ。

これに反して、火のアタッカー以外をAに配置すること=チャンスの少ない高手役完成時のリターンが激減する、というリスクはしっかり考慮しておきたい。

▲やられる前にやる戦法のほうが撃破率は高い印象。火属性で揃えていれば、ファイブフラッシュやハウスフラッシュの見返りもある。

ドラポ部部長、神を倒す

イベント初日、まったくもって試練に耐えられなかったドラポ部部長です。

しかし、神級ゼウス攻略を誓って挑むこと数十回。ようやく打倒の糸口が見えてきた。

ひと言で言うのならば、いかにAアタッカーのフォーカード、ファイブフラッシュを揃えられるか。一見難しそうに思えるが、メンバー全員が同じ目的を持って手札シャッフルを使えば、これが意外と揃うものなのだ。ただし、SPブースト&手札シャッフル4が前提で、そこはどうかひとつ。

もっと言うと、手役づくりの機会を増やすため万全の体勢で2戦目超え、手役完成時に最大のリターンを得るためのフラッシュ(ダウン状態)避ける。これらを踏まえて神級ゼウス撃破が見えてくる。

あとは、「ここでゴッドバーストだけはかんべんしてください」という、祈り。

これらを集約した完璧な言葉が、「10%の才能と、20%の努力……30%の臆病さ……残る40%は運だろうな……」(ゴルゴ13名言より)。神級ゼウスとは、つまりはそういうことなのである。

▲フラッシュよりも、スリーカードのほうが単発ダメージは大きい。▲悲しみの千本ノック。累計ダメージは10。
▲神級ソロに挑む。CPUのヒール回復量の半分にもおよばず、恥ずかしめられる部長。
▲あと1mmの敗北。
▲部長、避雷針として見事な仕事をする。もちろん昇天。

最後に部長からひとつ。フォーカード狙いで自分が初手になった場合は、思い切った手札シャッフルも考えるべき。とにかく初手でAを切りたい。SPゲージが枯渇するリスクはあるものの、大きな手役が完成すればSPゲージも多量に回復するうえ、大ダメージにつながる。

安易な火カード切りは、後に続くメンバーのカード切りを迷わすことにも……。攻めにいくのか、回復を狙うのか、意図をもった手札切りを心掛ければ、合わせてくれるメンバーがきっといるはずである。(ドラポ部部長)

神級ゼウス、1ターン撃破

神級のゼウスを1ターンで撃破するという稀有な状況に立ち会えた幸運の持ち主、部長。その展開が以下である。

1)なんと、誰ひとり手札シャッフルを使うことなく純正ファイブフラッシュが完成! もちろん全員がスキル絶対発動を使用した状態。
2)スキルLV.4と中途半端な部長の覆面バッファローが27000オーバーのダメージを叩き出す。おじいちゃんの髪の毛が徐々にチリチリパーマに。
3)メンバー平均20000程度のダメージで1ターン撃破。HPバーの減少からの目測でしかないが、神級ゼウスの総HPは約10万と予想される。
4) さらに、続く左右の宝具箱までファイブフラッシュで撃破するというオーバーキル(笑)。ちなみに部長、トレジャー獲得はちょうど神級10回目クリアー時の こと。まわりの状況を見ても、ほぼ同様な感じ。トレジャー獲得を目指す諸兄は、そのくらいを覚悟しておいたほうがよさそうである。

ドラゴンポーカー

メーカー
アソビズム
配信日
配信中
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iPhone4S以降

ピックアップ 一覧を見る

関連記事

この記事に関連した記事一覧

最新記事

この記事と同じカテゴリの最新記事一覧