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『パズドラ』×『クリスタル・ディフェンダーズ』コラボは飲み屋で決まった

2012-11-21 21:28 投稿

●プロデューサーたちがコラボに込めた思いとは?

2012年11月12日より開始された『パズル&ドラゴンズ』(以下、『パズドラ』)と『クリスタル・ディフェンダーズ』のコラボ企画。これまで他社コンテンツとのコラボをしたことがなかった『FF』シリーズの1作が、『パズドラ』とコラボをすることになった理由とは? そして今回のコラボには、どんなこだわりが込められているのか? 両タイトルのプロデューサーの対談から出てきた、まさかの話は必見!!

コラボの詳細はこちら
※【パズドラ攻略:ダンジョン編】コラボダンジョン“CDコラボ”を攻略せよ!
※『パズドラ』にFFのキャラクターが登場! バハムートのメガフレアを発動させるな

 ▲左から、スクウェア・エニックス 特モバイル二部 プロデューサーの高橋幸希氏、同じくプロデューサーの安藤武博氏、ガンホー・オンライン・エンターテイメント『パズドラ』プロデューサー山本大介氏。中央 にあるイラストは、スクウェア・エニックスの伊藤龍馬氏(代表作:ファイナルファンタジータクティクスアドバンス等)が、この日のために描き下ろした、激レアイラストだ!

 

 

安藤 いきなりですが、『パズドラ』×『クリスタル・ディフェンダーズ』コラボがついに始まりましたね。このコラボが決まった経緯って、結構曖昧でしたね。

山本 そうですね(笑)。安藤さんと出会って、その飲みの場で「いっしょに何かやりましょう」って話になった感じですから。コラボのきっかけといえば出会った日がそうなのかな。

安藤 だよね。コラボをやることが決まった途端、山本さんから『クリスタル・ディフェンダーズ』でやりたいとタイトルをチョイスしていただいたんですが、これはどんな理由だったんです?

山本 それは、僕が『クリスタル・ディフェンダーズ』がスゴイ好きだったから(笑)。 ガラケーの頃から、もうずっとやってたんですよ。だからスクウェア・エニックスさんのタイトルで何かと言われたら必然的に、「じゃあ『クリスタル・ディフェンダーズ』とやらせてくれませんか?」って(笑)。

安藤 そうなんだ(笑)。 でも、コラボをやろうって決まるのは早かったけど、やろうって決まってから実際に何をやるかって決めるまでは結構時間かかっちゃったね。『クリスタル・ディフェンダーズ』を発売から4年ぶりにクローズアップっするってことで若くてイキのいい高橋を中心にチームを再結成した後、山本さんに紹介して、本格的に動き出した感じ?

高橋 そうですね。『クリスタル・ディフェンダーズ』側が『パズドラ』と、どうコラボをしようかっていうのがなかなか決まらなくて……。で、こっちの準備が整った段階で、山本さんに「準備ができましたんで、話を前向きに進めさせてください」とご提案をさせていただいて、そこから本格的に動き始めた感じですね。

安藤 コラボの指針が決まってからは、ビックリするくらいスムーズに進んでいきましたけど、山本さんは最初から「このコラボはこう進めていこう」っていうビジョンがあったんですか?

山本 うーん、ビジョンというか計画ですけど。いつも僕とスタッフひとりを中心に決めていて、ふたりで大体の道筋は考えていました。あとはスタッフ内に『ファイナル・ファンタジー(以下、FF)』ファンが多くて(笑)。コラボの話が決まって正式に動き出す前からテンションが上がって、いろいろと準備を進めていたのでスムーズでしたね。

高橋 うちも『パズドラ』ファンのスタッフだらけですよ(笑)。

山本 あはは(笑)。そういえばコラボのタイトルについてですが、僕から「『クリスタル・ディフェンダーズ』がいい」って言わなかったら、安藤さんは何とコラボをしようって思ってたんですか?

安藤 うーん。今となっては『クリスタル・ディフェンダーズ』以外は考えられないってなっちゃってるから、わからないなぁ(笑)。ただ、やっぱりプロデューサーとしては『拡散性ミリオンアーサー』とのコラボを推していたかもしれない。2012年に出てきたヒット作という部分で、『拡散性ミリオンアーサー』は、『パズドラ』とわかりあえる作品だと思っていますから。でも、それってあくまでもプロデューサー視点で、お客さん視点じゃないんですよね。ユーザーさんから「このコラボは違う」っていう声が上がってきてしまいますから。なので、山本さんから、『クリスタル・ディフェンダーズ』とやりたいって言っていただいて、ホントによかったと思っています。

高橋 本当にありがたいです。こんなにも『クリスタル・ディフェンダーズ』を、スクエニのコンテンツを愛してくださってたんだって感じました。今回のコラボに出てくるモンスターの種類もメチャクチャ多いし。「このキャラクターのイラストをお願いします」って上がってきたリストを見て「なんて数だ……」と思いもしましたし(笑)。最初はここまで大きくなる話じゃないと思ってたんですよ。ダンジョン作って、新しいモンスターがチョット出てきてってだけかと思ってて。でも、それが「ジョブをいれよう」「それをガチャで出そう」「じゃあガチャのデザインも変えよう」ってどんどん話が進んでて(笑)。「そこまでやる?」って感じるほどのボリュームですからね。

  

 

●伊藤龍馬氏による激レア描き下ろしもコラボのポイント

山本 伊藤龍馬さんによる新規描き起こしだったんで「こんなに頼んで大丈夫なのかなぁ?」って思いは一応ありましたけどね(笑)。

高橋 絵を任された以上、スクウェア・エニックスとしては妥協するわけにはいきませんから! 試しに伊藤龍馬に描いてもらったイラストをパズドラの画面にはめてみたら、ビックリするぐらいハマってたんです。それで「イケる!」と確信したので、色んな挑戦をしてみたい! と相談しました。新規で描き起こした枚数は、全部で30枚くらいかな? このスピードでこのクオリティーを挙げられたのは、伊藤龍馬だからこそです。

安藤 伊藤龍馬は、ソーシャルゲームの『ナイツ オブ クリスタル』で、2年間で1000ジョブくらい描いてもらったりしたから、スピードとクオリティーのバランスは、スクウェア・エニックスの中でも断トツだよね。今日も、このコラボの対談のために急ぎで1枚イラスト描いてもらってるし(笑)。でも、伊藤龍馬をはじめ、スクウェア・エニックスからのバックアップ体制がしっかり整っていたのはいい意味で意外でした。自分で言うのもなんだけど、ウチの会社は重厚長大で、ドシーンと硬直した感じなのかと勝手に思っていたんで、今回、社内関係者の理解と協力があっったのは本当にうれしく思いました。生々しい話をしますと、こういうコラボだったりタイアップって、やる前にお互いの格を見るんですよね。登場して1年未満の『パズドラ』と、登場して25年の『FF』とのコラボっていうのは、本来ならばありえないわけですよ。でも、『パズドラ』の今年に入ってからの燃焼度っていうんですかね? それが感覚的にみんなに伝わったんじゃないかな。だから実現できたんだと思いますよ。

山本 安藤さんもビックリしてたんですね(笑)。そのバックアップのおかげで、僕の切なる希望のひとつだったバハムートを『パズドラ』に登場させられたんでしょうね。やっぱり『パズル&”ドラゴンズ”』なんで、竜王としてバハムートには登場してもらいたかったんですけど、これを快諾してもらえたのは大きかったですね。

高橋 スクウェア・エニックスとして、これ以上のコラボはないですよね。「バハムートでるの? 最高じゃん」って思いましたもん(笑)。伊藤龍馬は『ファイナル・ファンタジー タクティクス アドバンス(FFTA)』のイラストを担当してるんですが、『FFTA』シリーズって、これまでバハムートが出たことってないんですよ。なので、伊藤龍馬のバハムートは、今回のコラボで出てくるのが初めてなんです。

安藤 超レアですよ! っていうか、そもそも『FF』のキャラが、スクエニではない、ほかのゲームに出てバトルできるっていうのは、前例がほとんどないですから。もう、それだけでもレアですからね!

  
 ▲こちらが、その激レアバハムート。どのように、メガフレア対策をするかが攻略のポイントになってくるぞ。

 

●初心者も上級者も楽しめるコラボダンジョン

山本 ウチも、コラボ企画でここまで新キャラを増やすのは前代未聞だと思いますよ。まさかここまで増えるとは……。あまりに増やしすぎて、そろそろアプリ本体の容量が50MB超えそうで、次のアップデートがヤバイんですよね(笑)。でも、バハムートを出してもらうからには、こっちも相当気合いを入れなきゃってことで頑張りました。バハムートと戦うときの専用曲も、伊藤賢治さんに新規で作ってもらいましたし。

高橋 音源が挙がってきたときは、ヘビーローテーションで聞いていましたよ!

山本 かっこいいですよね。あと、演出もこだわっていますしね。『FF』のバハムートってターンごとにカウントダウンが進んでいって、ゼロになったらメガフレアを放つっていうのがあるじゃないですか? それを『パズドラ』にも導入したくって。

安藤 バハムートとなると、どうしてもその演出が欲しいですからね。まさか『パズドラ』でそれが観れるとはね。

山本 これだけのために完全オリジナルのプログラムです(笑)。なので、これまでとは違った攻略法が必要になってきますし、緊張感もハンパないですよ! 高橋さん、実際にプレイしてみてどうでした? メガフレアは。

高橋 僕は『パズドラ』はそんなに上手くないんで、メガフレアで一掃されるっていうのを何度も繰り返しましたね(笑) ホントに強い。でもメガフレアにやられて本望というか(笑)。

山本 あはは(笑)。でも、バランス調整はしっかりやってまして。スクウェア・エニックスさん側のスタッフで『パズドラ』のトップランカーがいらっしゃるんですが、その方にガッツリ監修してもらってますからね。初心者の方も上級者の方も、きっと楽しんでもらえると思います。

高橋 ボスで出てくるバハムートは、入手すれば自分のチームで使えるしね!

山本 とにかく強いですよ! エンシェントドラゴンナイトと同じく、ドラゴンタイプ2.5倍なんで、リーダーとして文句なしの強さです。もちろん、コラボダンジョンに出てくるほかのモンスターたちも、なかなか強くなってますよ。

安藤 モルボルと、その進化バージョンのモルボルキングが使う「くさい息」が強いって聞いたけど?

山本 ノーマルダンジョンでドロップするモンスターの中では、最強クラスでしょうね。「くさい息」は、「猛毒」っていうスキルと効果は同じなんですけど、これはもともとネプチューンとか、神様クラスのモンスターしか持ってないものですから。なので、初心者の方なんかは特に、このコラボダンジョンを遊んでいただいて、強いモンスターを手に入れて欲しいですね。もちろん、上級者が満足するようなモンスターもいますよ。

  
▲味方にすると強力な“くさい息”だが、もちろん敵として登場した際も使用してくる。モンスターの属性に関係なくパーティー全体が行動不能になってしまうぞ!

 

●『クリスタル・ディフェンダーズ』の基本無料版がリリース決定

山本 そういえば、ウチの話ばっかりになってますけど『クリスタル・ディフェンダーズ』側の話はしなくていいんですか?

高橋 そうでした(笑)。『クリスタル・ディフェンダーズ』のほうでは、コラボに合わせて、まず値下げキャンペーンで半額でiPhone版が350円[税込]、Android版が300円[税込]になってます。ミリオンセラーを達成しているタイトルでもあるので、まだプレイされてないようでしたらガッツリ遊んでほしいですね。あと、『パズドラ』のコラボダンジョン内で使われている音楽は、『クリスタル・ディフェンダーズ』の音楽と同じなので、コラボダンジョンを遊んだあとに『クリスタル・ディフェンダーズ』を遊んでいただければ、すごい親しみがわくと思いますし、その逆もまたしかりなので、キャンペーン期間中は両方のタイトルを楽しんでもらいたいですね。

※【iPhoneセール情報】パズドラコラボで話題の『クリスタル・ディフェンダーズ』が今だけ半額に

山本 それがコラボの醍醐味ですよね。

高橋 コラボをきっかけに4年ぶりに『クリスタル・ディフェンダーズ』を盛り上げようということで、『クリスタル・ディフェンダーズ プラス』っていうアプリも出します。これは、今まで売り切りだった『クリスタル・ディフェンダーズ』を基本無料にして、課金でステージを販売していくっていう形に落とし込んだものになります。これで『パズドラ』さんを迎え撃つようにしたいです(笑)。

安藤 あれは? 言っちゃう?

高橋 言っていいなら言っちゃいますけど(笑)。実はもうコラボ第2弾を用意してまして。これは『パズドラ』が『クリスタル・ディフェンダーズ』に出張してくるって感じになりますね。『クリスタル・ディフェンダーズ』の中に、『パズドラ』専用のマップというかWAVEというか。そういったものが登場するものを作っています。今回のコラボは史上最強のコラボですからね(笑) 1回で終わらせるんではなく、中長期的にこれからいろいろ仕掛けていきたいですね。

山本 いやぁ、飲みから始まったコラボですけど、ホントにいいものになってよかったですね。

安藤 まさかね、飲みの席で出てきた話がここまでいくっていうのは珍しいよね?

山本 そうなんですか? 安藤さんはてっきり飲みながらいろいろ決める方だと思ってたんですけど(笑)。

安藤 いやいや(笑)。 「こういうことやったら面白いよね」的な話をすることはあるけれど、ここまで話が盛り上がってまとまるっていうのは、なかなかないですよ。でも、山本さんとは、飲みの席で「じゃあ次の展開はこうしよう」って決まって終わることが多いんですよね。山本さんがそういうタイプなんじゃないですか? コラボの話じゃないけれど、前の飲みの席で『パズドラ』の次のスペシャルダンジョンに関することも決めてましたし(笑)。

山本 そうですかね(笑)。

高橋 やっぱり、山本さんのスピード感ってスゴイですよね。おもしろいって思ったことをすぐに実現しちゃいますもん。飲むたびに、ドンドン新しいことが生まれてそう。

 

●今回のコラボにかけた、プロデューサーたち想いとは?

安藤 高橋くん自身は、今回コラボやってみてどうだった?

高橋 本当に多くの皆様にご協力頂いて、その熱量に圧倒されるばかりでした。こんなにも愛されているコンテンツ同士が抜き身でぶつかり合う、そんなコラボに係れた事を本当に嬉しく思いますし、僕自身もすごく楽しませていただきましたよ。

安藤 本当に恵まれた状態で進んだよね。僕も最初は『FF』を出張させるってなったときにかなりドキドキしたよ。iOS版の『クリスタル・ディフェンダーズ』は僕が移植を手掛けたので、愛着があるし。25年の歴史がある、みんなのもの。それを出張させるためには、「みんなにこのコラボの意義をどう伝えよう」、「誰にサポートを頼めばいいんだろう」ってすごい考えたし。山本さんにサラッと「いいっすよ」って返事をしたものの「権利関係とかどうしたらいいんだろう?」って悩みましたもん(笑)。

山本 僕も、今回のコラボは大満足ですよ(笑)。すごく感じたのが「今回のコラボは、スクエニさんとガンホーのコラボではなく、人と人とのコラボなんだ」ってこと。コラボって、政治的な面があったりするじゃないですか? でも今回のものは、政治的な色がまったく現れなくて。みんながみんな「おれもやりたい!」って参加してくれた人ばかりだから、そういう感じになったんでしょうね。

安藤 今回のコラボに参加した人って「表面的なコラボでいいでしょ」とか「そこまでする必要はないでしょ?」とか、そういう無粋なコラボをしてこなかった人たちなので、そのせいだと思います。逆に「もっとやったほうがいいんじゃない?」みたいな感じでしたから。

高橋 期間限定のたった2週間のコラボのために熱量はすごかったですよね。ホントにお祭りみたい。この熱を、ぜひユーザーのみなさんにも味わっていただきたいですね。

山本 まぁ、この2週間で終わらないですからね。まだまだ終わらせたくないですよこんなお祭り(笑)今後の展開も決まってますしね!

安藤 それは次の機会に!(笑) 今日はありがとうございました!

 

●対談を終えた安藤氏にまとめてもらいました

今年のスマートフォンアプリ業界の、ひとつの大きな事件として『パズドラ』の登場っていうのが非常に大きい。僕は、このゲームが出たときに、とにかく「このゲームを作った人に会って、いっしょに何かをしたい」って思ったんですよ。僕らは、山本さんのように、スマートフォンでちゃんとしたゲームを作れる人を心待ちにしてたんです。そういう人が出てくれば「コンシューマーのゲーム作りをしている人たちが、スマートフォンのゲーム作りに本気で乗り出してくるだろう」「そうすれば、スマートフォンゲーム業界はもっと盛り上がるだろうな」って思っていたので。だから、『パズドラ』が登場したときには、「これは、強力な仲間が登場したぞ」って思いました。

その山本さんと出会えてからは一気に展開が進みました。「なにかやろう」って決まってからは「誰もが追いつけないスピードで、すごい精度の高いものを作りたい」って思ったんです。っていうのも、スマートフォン業界って、流行りのものに乗っかってきたり、真似してくる人が多いじゃないですか? そういうのが得意な人が多い業界ですから、スピードはスゴク大事なんですよね。ただ、イチからゲームを作るとなると、そういう人たちをスピードで出しぬくことは難しい。そうなると、やっぱりコラボかなぁって。あとはゴールを目指してまっしぐらでした。伊藤龍馬が「わかりました、描きましょう」って参画するまでのスピードも早かったですし、伊藤賢治さんがバハムート戦のために、オリジナルの曲を作ってくれたのも早かった。たった2週間のコラボイベントのために、全員がここまで全力を尽くせたっていうのは、山本さんのお蔭だと思います。

対談の中でも出てきましたが、山本さんの中には、スタートからゴールまでのストーリーがしっかりと描けていたので、今回のスピードでこの精度のものが実現できたのでしょうね。「ゲーム業界の手練れたちが、ちゃんとストーリーを引いて全力で動けば、これくらいのものができるんだぜ? 真似ばかりしているお前たちに、それが出来んのか!?」ってある種、挑発する先輩プロレスラーっぽく、周りに見せつけるように、みんなが本気で動いてましたから。ユーザーのみなさんには、ぜひとも今回のコラボを全力で楽しんでもらいたいですね。そして、これから続く第2、第3のコラボ企画も楽しみにしていてください。

 

【CRYSTAL DEFENDERS】
対応機種:iPhone/iPod touch
価格:700円[税込]⇒350円[税込]
メーカー:SQUARE ENIX

 

パズル&ドラゴンズ

メーカー
ガンホー・オンライン・エンターテイメント
公式サイト
https://pad.gungho.jp/
価格
無料(アプリ内課金あり)
対応機種
iOS/Android

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