2012-05-06 14:00:05 ●全世界で200万ダウンロードを超える人気作! 本作は、スマートフォンアプリながらも奥深いゲーム性で、世界中のユーザーを虜にした多人数参加型リアルタイム戦略ゲーム。アクションとシミュレーションの、ふたつのパートをプレイしながら、大陸に点在する9つのデブリズタワーの制圧を目指すのだ。
ファミ通App iPhone&Android NO.002の限定アイテムはコレだ!! 人気スキルを持った射程3のレア魔獣! ファミ通App本誌読者だけがオリジナルレア魔獣をゲットできる! 入手できる魔獣は不死族の”ファントム”。誰もが欲しがるスキル”ダークリール”を所持しており、合成素材としても何枚でも手に入れたい超お得なカードだ! ■入手条件 チュートリアル終了後。 ■入手方法 ゲームを起動して、特典を取得したいワールドにログイン後、メインメニューの”Number”を選択し、袋とじにある16桁のシリアルコードを4桁ずつ入力してください。シリアルコード入力後、メインメニューのユニット内に特典魔獣の”ファントム”が配布されています。 ■入手期間 2012年6月29日午後11時59分まで。 ファントムの性能を解説! 気になるファントムの能力は右下のようになっている。高い攻撃力と長い射程が魅力だ。既存の魔獣、ゴーストの強化版といった性能になっている。ファントムをユニットに組み込むには、不死族を扱えるようになる不死族生態研究所を建設する必要があるぞ。まだゲームを始めたばかり、という人は下の手順を参考に施設の建設を目指そう! ファントムの所持スキル、ダークリールがスゴイ! ダークリール 一度だけ攻撃力を増加させて射程内の敵全体を攻撃するアクティブスキル スキル射程:2 スキル発動率:24% ファントムの持つスキル、ダークリールは人気スキルのひとつ。射程内の敵全体を攻撃するので、FRONTに配置すれば、敵のFRONTとさらに後ろのBACKやLEADERも同時に攻撃できるぞ。優秀なアタッカーとして活躍してくれること間違いなし! ぜひ、ユニットに組み込もう。 ・ FRONTに配置すれば敵魔獣を2体同時に攻撃できる超優秀なスキル! ・ スキルレベルを上げれば、スキルの発 動率を上げることができる! ファントムを素材にスキルを覚えさせてみよう! スキル合成を行うと、魔獣カードを使ってほかの魔獣に新たなスキルを習得させることができる。ファントムを素材として合成すると、右のようなスキルを習得させられるぞ。習得できる確率は、ファントムのスキルレベルを上げると変化。スキルレベルを7まで上げると、タイフーンが習得可能スキルに出現するぞ。 ・ウィズダムオーラ (高確率):つねに知力をアップさせるスキル ・ダークリール (中確率):ファントムが持つ範囲攻撃 ・リフレッシュ (低確率):味方の知力を増加させるスキル ・タイフーン (隠し):ダークリールよりも発動率が高い範囲攻撃 たとえばこんなユニット編成はいかが? ファントムはコストが2.5あるので、コストが少ない魔獣と組ませるといい。ユニット例1ならコスト4.0で可能だ。使用コストの上限を増やしたら、ユニット例2のような編成もおもしろい。どちらも長い射程を持つ魔獣なので、敵のLEADERやBACKを直接攻撃できるぞ。
|
【キングダムコンクエスト】 メーカー:セガ
配信日:配信中
価格:無料(アプリ内課金あり)
対応OS:iOS3.0 以降、Android 2.2 以上
●時代はついに3rdシーズンへ 約4ヵ月を1シーズンとし、シーズンが終わると新たな戦いが再スタート。何度も覇権争いがくり広げられていく。3rdシーズンでは、さらにゲームバランスの調整や、新要素が加わりパワーアップ。覇権争いも激化すること間違いなし。
おもな変更点 ・パックのラインナップ刷新 ・魔獣パラメータの調整 ・魔獣スキルのバランス調整 ・建設可能な空き地、レイアウトを調整 ・デブリズタワーに新要素を追加 ・高レベル土地の比率を調整 ・ユニットコストの上限値の増加 ほか ●覇王になるためのワンポイントアドバイス 施設を建設、レベルアップして生産量を増やす 施設の建設や、軍隊となる魔獣の生産など、多くの行動は資源を消費して行われる。糧、木、石、鉄の4つの資源を生産する施設を建設し、レベルアップして資源の生産量を増やすことが、国力増強の第一歩だ。ただし、資源を貯蓄するには限度があり、資源貯蔵庫を建ててレベルを上げることで増やすことができる。資源の生産量と貯蓄量を増やし、無駄なく計画的に使おう。
さまざまな施設を建設して軍隊を強化 施設には資源の生産施設だけでなく、魔獣の軍隊を扱うために必要な軍事施設もある。とくに、魔獣の種族に対応した生産施設は必要不可欠なので、扱う魔獣に合わせて建設よう。また、施設の建設には条件があり、建てるためにはほかの施設を一定レベルまで上げる必要がある。施設を建設して、レベルアップしながら、さまざまな施設を建設していくことが重要になるぞ。
魔獣カードでユニットを組み、魔獣の軍隊を結成する 領地を広げる手足となる魔獣の軍隊は、手に入れた魔獣カードをユニットに配置して隊列を組むことになる。ユニットを作るうえで重要なのが、コストと射程の概念。ユニットには使用コストの上限があり、それを超える魔獣カードを配置することはできないぞ。射程は文字通り攻撃の範囲を表していて、右の図のように射程によっては敵に攻撃できなくなってしまうのだ。
土地を攻撃して領地にし、資源を増やす フィールドに広がっている土地には天然資源があり、自分の領地にすることで資源の生産量が増えていくぞ。土地にユニットを送り込んで出現した敵を倒し、領地を広げよう。また、土地にはレベルがあり、高レベルの土地ほど天然資源の量が多くなるが、出現する敵も強力になっていく。より高レベルの土地を領地にできるよう、自軍のユニットを強化していこう。
塔を目指して領地を広げ、塔の占拠を目指す フィールドには最終目標となるデブリズタワーのほかにも多くの塔が存在し、誰にも占拠されていない塔を占拠することで、大量のDPが手に入るぞ。DPは、魔獣カードをオークションで売買するときに使うことになる。強力な魔獣カードを手に入れるためにも、塔の占拠を目指そう。ただし、塔に出現する敵は同じレベルの土地とは比べ物にならないほど強力。
仲間と協力してダンジョンに挑む ダンジョンは最大4人まで同時に参加可能。当然、ひとりで挑戦するよりも4人のほうが楽に進められるので、なるべく仲間を募ってダンジョンに挑むようにしよう。また、ダンジョンを攻略するためのルームにはパスワードを設定することもできる。あらかじめプレイする時間とパスワードを知らせておけば、知り合いどうしでダンジョンを攻略することも可能だ。
レベルを上げてさらなるダンジョンに挑む 最初は挑戦できるダンジョンがひとつだが、キャラクターのレベルを上げていくことで、上位のダンジョンに挑戦できるようになっていく。ダンジョンに挑戦できるのは1日4回。キャラクターのレベルはダンジョンを攻略することで上がっていくので、なるべく欠かさずプレイしてレベルを上げよう。
職業ごとの特徴を生かす アクションパートで操作する主人公は3つの職業があり、下のように大きな特徴がある。それぞれの特徴を活かした行動を心がければ、より快適にダンジョンを進めていけるぞ。たとえば、戦士が敵を引き付けて防御で耐えているあいだに、重戦士や魔導士が強力な攻撃で敵を倒すといった戦法も可能。
●大陸制覇を目指すなら同盟を活用せよ!! 同盟を結ぶには? ゲーム開始時はそれぞれが同盟の盟主となっているが、ほかのプレイヤーを同盟に誘うか、自分がほかの同盟に入ることで同盟を結ぶことができるぞ。同盟を結ぶと、入手経験値と生産資源にボーナスが加わるほか、同盟員の領地に隣接している土地も占拠できるようになる。仲間と協力することで、より広い範囲に領地を展開することができるのだ。
掲示板を活用して同盟員と連携を取ろう 同盟では同盟員全員が見られる掲示板を作ることができる。掲示板に新しく書き込みがされるとアイコンで表示されるので、同盟員どうしでの連絡手段として重宝するぞ。同盟員と協力して領地を広げたり、いっしょに塔を攻略したりと、掲示板を活用して連携を取るようにしよう。
同盟レベルを上げよう! 同盟にはレベルがあり、レベルが上がることによって経験値と生産資源のボーナスが増えるほか、より多くのプレイヤーを同盟に加入できるようになる。同盟のレベルは資源を寄付することで上がっていくので、貯蓄している資源に余裕があるなら、積極的に寄付するといい。
同盟レベルが上がると……? ●同盟に加入できる最大人数が増えて、多くのプレイヤーと協力できる! ●取得経験値のボーナスがアップして、成長の効率が良くなる! ●資源の生産量のボーナスがアップして、国力増強が加速する! 同盟に貢献するには? 同盟員には貢献度というものがあり、メンバーの一覧から確認することができる。これは、同盟にどれだけ貢献しているかを表したもので、戦闘を行ったり、同盟に資源を寄付することで同盟に貢献したことになる。うまくユニットを強化できない、という人でも、施設をレベルアップさせて資源の生産量を増やし、寄付をすれば大きく貢献できる。
配下同盟って何? ほかのプレイヤーの城を攻撃し、城の耐久度をゼロにすると、そのプレイヤーを配下同盟にすることができる。配下同盟員がいると、そのぶん資源を得られるようになるぞ。
【キングダムコンクエスト】 メーカー:セガ
配信日:配信中
価格:無料(アプリ内課金あり)
対応OS:iOS3.0 以降、Android 2.2 以上
(C) SEGA