バンダイナムコゲームスのソーシャルゲームが累計登録者数1000万人突破

2012-01-13 13:18 投稿

●今後は『ワンピースグランドコレクション』でさらなる獲得を目指す
バンダイナムコゲームスは、同社が現在配信している『ガンダムロワイヤル』、『TALES OF KIZNA(テイルズ オブ キズナ)』を始めとしたソーシャルゲーム全タイトルの累計登録者数が、2012年1月12日(木)に1000万人を突破したと発表した。

 

 

<以下、リリースより抜粋>
急速に拡大を続け、日々新しいタイトルが配信されているソーシャルゲーム市場において、『ガンダムロワイヤル』をはじめとした3タイトルの登録者数が600万人を突破した『ガンダム』コンテンツのほか、『テイルズ オブ』、『仮面ライダー』といった、さまざまなキャラクターの世界観を生かしたゲームを企画・開発し、幅広いターゲットに向けて配信していることが1000万人達成の要因と捉えています。今後は、アニメ『ワンピース』を題材にした『ワンピースグランドコレクション』の配信を予定しており、バンダイナムコグループは、ソーシャルゲームにおける年間売上高100億円を目指し、プレーヤーの満足度の高いソーシャルゲームを企画・開発してまいります。

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